日本でいちばん社労士を稼がせる社労士

Case Studies

机上の理論ではなく、会員事務所の変化で再現性を見せる。

参加前の悩み、取り組み内容、成果、現在の立ち位置をセットで見せることで、見込み客が自分事としてイメージしやすくなる構成です。

開業14年・関西の社労士事務所代表

手続代行の比率を下げ、経営会議に呼ばれる存在へ。

参加前:顧問先は多いが、給与計算と手続きの比率が高く、単価は伸び悩み。

取り組み後:人事評価設計と幹部面談支援を軸に、月額顧問の大型契約を受注。

単価帯の見直しと提案導線の再設計で、売上の質が改善。

開業予定の社労士有資格者

最初から従来型に入らず、上流支援を前提に開業準備。

参加前:資格はあるが、何をサービスの主軸にすべきか迷っていた。

取り組み後:EX人事部の立ち位置でサービス設計を固め、見込み客向け発信を開始。

単価を崩さずに商談できる見せ方と切り口が明確化。

開業20年・地方のベテラン社労士

“相談されるだけ”から、“経営判断に関わる”顧問へ。

参加前:紹介はあるが、スポット相談や労務相談で終わりやすかった。

取り組み後:採用、人材定着、組織整備を含む提案へ広げ、継続契約を獲得。

地域でも高付加価値支援が成立することを実感できた。